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サーロインステーキの失敗しない焼き方 

肉の中で一番の部位といえば、やっぱりサーロインですよね。

ちなみに、サーロインの「サー」とは最高という意味を持っています。

また、フランス語で腰の上部という意味を持つシュールロンジュが変化し、
サーロインという言葉が生まれました。

実際サーロインは牛の上部の腰に位置し、きめが細かい霜降りで甘みもあり、
ステーキやすき焼き、しゃぶしゃぶにも最適な部位です。


そこで、サーロインステーキをより美味しく食べるための
焼き方があります。

サーロインを焼く際は、約10分~15分前に下味として、
塩・コショウをふります。
塩とコショウは均一になるように高い位置からふりかけます。

そして、焼く作業にはいります。
フライパンは油を引いて、肉を入れた際に白い煙が出るくらい
強火で熱しておいてください。


下味を付けた面を下にして肉をフライパンに入れたら、
きつね色に焼き目が付いたら裏返します。

裏の面も強火でしっかりと焼き色がつくまで焼きます。

この際、弱火で焼くと火が通るまで時間がかかってしまい、
せっかくの肉汁も流れてしまいますので気をつけてくださいね。


ちなみに、質の良いサーロインステーキは、
低温でも脂身が溶け出すほどジューシーにもかかわらず、
しつこくない旨さがあります。

ぜひ、この機会に日本最高級の黒毛和牛を食してみてはいかがですか?
口の中でとろける最高級のサーロインステーキ

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